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旅の持ち物備忘録


帰国の日のカウントダウンが始まりました


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この1ヶ月間でshinyちゃんも急成長♡
足舐めがはじまったりお口で「ぶぶぶぶ〜」をしたり♡




なんだかずーっと家族一緒で旅して来たから寂しいセンチメンタルな気持ちです(;д;)

最後に子ども達もとっても楽しみにしているアクティビティがあるので
怪我なく最後まで楽めますように・・!

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さて今回の子連れバックパッカー旅行

持ち物で持って来てよかったもの

◯石けん(1個を4等分にしたものを2個)
→浴室用・台所・手洗い場・ピリカレがなくなった時の洗濯石けんにも◉

◯ピリカレ(1/7袋ぐらい)
→洗濯洗剤として 
 少量でいいのでかさ張らないのが最高

◯シャンプー&コンディショナー
→石けんシャンプー300mlで家族4人ちょうど

◯塩
→食事作りに使用
 洗顔や歯磨きにも使える

◯茅のやのだし
→スープやチャーハンをつくるのに大活躍

◯救急セット
・絆創膏
・ムヒベビー
・ビワの葉クリーム(殺菌や保湿・火傷にも)
・カレンデュラクリーム(おむつかぶれ)
・梅肉エキス

◯菊花線香
→虫除け

◯バスタオル
→airbnbで用意してくれていますが香料が強いものとかあるので
 shinyちゃん用にもできて安心

◯パソコン
→検索や暇つぶしに(-∀-)

◯ガイドブック
→名所など回るのにやはり買ってよかった

◯おはなしのろうそく
→長時間移動には必須アイテム



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あるとさらに快適なもの

◯小型包丁
→やっぱり日本の包丁が1番切れ味がよし

◯室内用サンダル
→部屋の作りであると便利

◯醤油(小瓶)
→どこの国も必ず売っているだけど小さな容器にあればそれで足りる

◯ポカリの粉末
→熱が出た時に(今回用意しわすれ(´д⊂)

◯日本の文房具とかお菓子とか
→ちょっとあげられる鉛筆とか
 キャンディとかあると現地の子ども達が喜びます

過去にはミサンガをあんだりペンを用意して来たこともあったのですが
今回用意し忘れ②

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現地で買ったもの

◯浮き輪
→一つ100pで購入

◯洗濯ロープ
→ハンガーはairbnbにあるもので十分でした

◯調味料
→オイル・ブラウンシュガー・醤油・マヨネーズ


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新興国に来るときは持ち物や服装はきらびやかにならないように心がけています
(持っていないけど)
高級ブランドとわかる財布やバッグはあると誤解されやすく
思うような旅ができないし
洗濯をガツガツするのでお気に入りの服は持っていかないようにしています
(3着を回しているのでくたくたになってしまうので)

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おすわりもちょっとずつできるようになってますヽ(´∀`)ノ
かわいい〜♡♡♡

ずりばいも間近なshinyちゃんです+.(*'v`*)+
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Come back to Cebu city!!


セブシティに戻って来ています

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サンボアンのローカルビーチは砂浜も海もきれいで
私たち以外いなくてまるでプライベートビーチでした♡

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雄大な海を眺めていると胸のざわめきが落ち着きます
海は私たち生き物の母だからかな
やっぱりたまに会いに来たくなります

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shinyちゃんは少しずつ場所見知りや人見知りがでてきました
フィリピーノのお母さんの微笑みで大泣き(=∀=)
それも可愛いなぁと思える3人目の特権♡

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子ども達の行きつけの”おじさんのお店”( ^m^ )
最終日に値切りを試みていたtamaですがダメでした(*ノェノ)

日本語だったら簡単なお買い物も英語だとドキドキするよね
でも伝わった時のうれしさを忘れないでほしいな

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シティに戻る途中に立ち寄った
フィリピン中から信者が集う奇跡の教会”シマラ教会”

増設を繰り返しているようで規模の大きい教会でした
肌の見える格好をしていると入れません

願いが叶うと評判が高いという縁起のいい教会でお祈り
カトリックでもない都合のいい日本人家族です(〃▽〃)

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シティに戻って来て田舎と都会の違いは日本と同じだな〜と
つくづく思います

田舎はお金を使わなくても楽しめますが
(退屈・刺激がないという側面も)
都会は消費を促される誘惑がたくさん

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アイスとか

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ビールや外食とか(/∀\*)
(takaさんは場所関係なくビールを楽しんでお腹まわりが可愛くなっています(*゚Q゚*)


きれいで目新しいものが見つかるモールでのお買い物もたまには楽しいのですが
子ども達の遊び場がなーい(;_;)

プール付きのマンションに住んでいるか
モールの中のキッズスペースか

とにかくお金がかかる(T_T)

日本の公園のような誰でもいつでも行ける子ども達の遊び場って
学校の中ぐらいしかないそうです
(一部の学校)

公園がないのは韓国も同じだったなぁ

「学校の教育も誰もが公立学校に通いたいと思える国っていいよね」

とエビをほおばりながらtakaさんと話していました@Bucket shurimps


・・・そんなこんなでシティで子どもの遊び場がないかネット情報をたよりに
マンダウェ・シティにある”Happymong Kidspark"という室内遊具のあるらしいところへGO!

タクシーで30分くらいかけて行き着いてみたら

なんと「We`re closed」の表示が!(つД`)ノ

えーん!228pもかけて来たのに〜
周り何もないししらないよ〜

でもがっかりするくらいなら次を探そうと道ゆく人に
どこか子どもが遊べる場所を聞いたら近くのPacific Mollの2階に遊べるスペースがあるとか!

ガイドブックに乗ってないけど行くっきゃないと歩き始めたら
ジプニー待ちのおばさまが

「どこへ行きたいの?」

と話しかけてくれましたv(o゚∀゚o)v

ちょうどいいタイミングでジプニーが来て現地の言葉でpacific mollに行くことを
確認してくれジプニーに乗り込み無事mollに到着♡!♡
(ジプニー7P/大人 子どももかかるジブニーもあり)

結局5歳くらいまでの子が楽しめるちょっとした遊び場で
1時間100pかけて遊びました・・
(トランポリンがあったのが救いでした)

しかもどこのモールでも靴下を履かなければならないらしく
大きい某有名のモールではノースリープもだめだとか((((;゚Д゚)))))))

帰りも勢いづいてジプニーに乗りシティ中心部へ

ここフィリピンで一人で3人子ども連れての外出は初めてで
その上ジプニーは完全に地元の人しか乗っていないので

「あなたどこに住んでるの?」「セブに住んでいるの?」

としょっちゅう聞かれました(-∀-)

乗り継ぎの時にわざわざ乗り場まで教えて案内してくれたお兄さんや

降りたい場所へ行ってくれるか地図で確認してくれたフィリピーノ

sakiとtamaが寝ちゃった時に子どもの体を支えてくれたお姉さん

降りる時にカメラ持った?と声かけてくれたおじさま・・・

「ここで降ります!」と行ったらジプニーに乗っている人ほとんどが現地の言葉で
ドライバーに伝えてくれました(ノ_<)


今日の外出は何しに行ったの?という失敗だったのですが

なんだか胸がほっこりした1日でした♡

フィリピーノ達の温かな眼差しがうれしかったです♡(ノ∇≦*)

こんな風に外人にもやさしくできる人ってやっぱり素敵だなと心惹かれます+.(*'v`*)+

ああ〜いい1日だった〜(*´v`)

ジンベエザメと遊泳 in Oslob


AM 4:00 起床 朝食のサンドウィッチ作り

AM 5:00 出発 Ceres Bus バス停留所(始発)へ


早朝出発してバスに乗り向かったのはオスロブという場所

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サンボアンから30分ほどバスで走った場所にあります
(このローカルバスがリーズナブル&使いやすかった〜 20p/大人・子どもはfree)


ここの目玉はジンベエザメと一緒に泳げるということ
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ここオスロブにだけジンベエザメの子どもがよってくるというので
行って来ました( ^m^ )

子ども達二人はもちろん
大人もとっても楽しみにしていたのですが
大人気&激混み必至のツアーで
週末は避けた方がよいということ(シティからくる)
早朝いくと混雑をさけられるということ(シティからのバスが8時くらいにくる)

を宿のownerに教えもらいました!
これが大当たりで早朝はフィリピーノしかいないくらいで
並ぶことも待つこともほぼなし!

説明をうけてボートに乗り込みます(o‘∀‘o)*:◦♪

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マキアミエビのような小さなエビの塊を海になげこむと・・

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え〜〜!いた〜いるいる!!

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説明では

・4m以内に近づかない
・追わない
・フラッシュ禁止
・触れない
・日焼け止め禁止


・・などあったのですが
とっても近くてハラハラしちゃうくらいでした(;゜0゜)

近すぎてtamaが食べられるように見える時も多々・・(゚△゚;ノ)ノ

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tama大興奮!1度ジンベエザメからぶつかって来てすっごくうれしそうに話してくれました♡

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私は本格的な生理が開始し泣く泣く待機(;д;)
(毎回産後5ヶ月に復活〜規則正しい子宮です・・)
でも3人のうれしそうな姿を見れて満足できました♡


今回もツアーは組まず現地で申し込みをしました(=゚ω゚)ノ

遊泳料(20分間くらい) 1000p/大人一人 1000p/子ども一人
シャワー使用量 100p/一人
ライフジャケット 100p/一人
写真 550p
移動(バス) 行き-40p 帰り-150p(ac付き)


全部でこの金額で楽しめました(*゚Q゚*)
大人はシュノーケルを貸し出ししてくれますが
子ども用はないので自前のゴーグルが必要です



博物館めぐり@ネグロス島


楽しかったモアルボアルの海とも別れ次に向かうは

南にある”サンボアン”

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welcome drinkはココナッツジュース♡
美味しくてがぶのみしたらお通じがとってもよくなりました( ^m^ )

高台にある風通しと見晴らしの良いお家にお世話になっています

西海岸とちがって雨季とは感じられないほどからっと気持ちのいい風がふき
スコールはおろか雨もふらずお天気に恵まれています♡


こちらも1階にowner夫婦が住んでいておすすめや目的地までの行き方を教えてもらい
大助かり!

予定にはなかったネグロス島へ行く船着き場も歩いていける距離だったので
家族でone day tripしました(^∇^)

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船に30分ほどゆられ着いた〜!

サンボアンに比べて都会だと聞いていたのですが
まさにシティ!(°_°)!

目的地はtakaさんの行きたい美術館

”Silliman University Anthropology"

人類学です

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きれいな大学の中にあるのですがこちらの大学は
フィリピンにある名門大学4校のうちの1校だそうです
(のこり3校はマニラ)

写真撮影許可のおりているところだけパシャリ☆

中国から伝来された陶器がとっても美しくほしい!と思っちゃうほど(*゚Q゚*)
割れていて金継ぎされているのがまた味わい深くて素敵でした

絵付けの器も見事なものは全て中国から

俄然中国に興味がふつふつ・・

中国で美術館巡りしたいな!

他国に来ると教育についても違う観点で考えさせられます

お隣の韓国も中国も時代は”詰め込み”
2カ国3カ国の言語を必修としている外国人と一緒に働いたり
競争をして仕事をする世の中を思うと
今の日本の教育の方向性は少しお気楽にみえることも正直あります

でも韓国人の友人が以前韓国でも若い人の自殺や事件がふえていることを話してくれました

フィリンピンでは若い人がわんさかいて日本とは平均年齢が10歳以上違うそう
けれどモールやスーパーでは暇そうにしている人がたくさんいたり
家庭の役割では女性の負担が重いことが当たり前だそうで
学歴が仕事に直結していることをあらゆる場面で感じます
(街中でも働いているのは女性ばかり・・男性は食堂や道でたむろっている・・)

”いい仕事が全てではない”
(そもそもいい仕事って?収入?やりがい?自己満足度?)

という言葉がここフィリピンだと綺麗事に思えてしまうこともしばしば
(というか言えない雰囲気。。)

私は子ども達が自分の人生を楽しく豊かなものだと思えるためには学業は切り離せないものだとも
思っています
好奇心やた探究心をもち知識や知恵を活かせる能力をもつ人間に生まれてきたのだから
その本能とも言える能力を生かして生きていってほしいというのが私の願い

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そしていそいそと次の博物館 ”World War Ⅱ Museum"へ

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「なんで戦争ってするの?」

子ども達に戦争の歴史について話すと必ず聞かれるこの質問

なんて答えますか?

小学6年生の授業でも子ども達の疑問はいつもストレート

「大人ってなんで戦争するの?」

tamaにも聞かれて答えに窮してしまうのは
普段から考えていないからだよなぁと反省しています

我が家はtakaさんが昨夜子ども達に歴史について話してくれました
(sakiはほとんど聞いてなかったけど(ノ_<)

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写真に写っているオレンジ色のシャツを来たおじさん
ここネグロス島ズバゲティ出身で育ちの地元の普通のおじさんです

こちらの方がこの博物館のownerでもあり収集家でもあります

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あるのは爆弾や手榴弾 ミサイルやその弾だけでなく
兵士たちが使っていた飯盒や水筒

「神」とかかれた昭和天皇の写真も



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爆弾やミサイルの仕組みも詳しく見せて教えていただきました

収集されたものの中には武器や遺品だけでなく日本人兵士の遺骨も7体あり
木箱に葬られていました
tamaはこれが心に残ったようです

未だ故郷に戻れない遺骨を前に家族で手を合わせました

被害者であるフィリピン市民の方の奉仕活動に感謝感謝です

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1日弾丸ネグロス島ツアー♡

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今回で念願の”ジプニー”に乗ることに成功しましたヽ(´∀`)ノ

セブシティでは混みすぎている上にどこに行くのか今いちわからなかったので
全く乗れる感じがしなかったのですが
takaさんの大活躍でジプニー&トライシクルを華麗に乗り継ぎしタイムロスもなく
素晴らしく感心しました!すごい&楽しかった〜♡

大満足の1日でした+.(*'v`*)+

旅の醍醐味


泥臭い旅が好きです

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”フィリピンのビール2種”
男の人よりも女の人が買うとdiscountしてくれるかも



1ヶ月の旅ですがtakaさんは毎日半日は徹底して仕事をしてくれています
そのためスマホも使えるようにしているので行きたい場所があったらgoogleをたよりにするのですが

正直私にはそれはたまに物足りなく感じることも( ^m^ )

子連れだからもちろん安全な方法や手段で行動することが一番なのですが

私一人で行動させてもらえるときはスマホはなくただの地図1枚(゚∀゚)
タクシーのおじちゃんに地図見せてたら

「なんで今時地図なの?wスマホ買えないの?w」

と言われたほどでした(-∀-)

でもそれがおもしろくて

一生懸命コミュニケーションとるには会話が必要で
語彙力がなければbody languageで表現できる

そのやりとりが楽しくて好きなのです

私が道を聞くと迷って遠回りしちゃったり時間かかっちゃったり
(そしてtakaさんイライラ・・(`o´)

でも遠回りすると一つ一つが忘れられない思い出にかわります

ただの間違いが人の温かさを感じる時間になったり
笑いになったり

ねぎりまくったあげくにchageがなくて82p払わなきゃいけないのに78pに
さらにまけてもらっちゃったり

でもそんな印象深いやりとりが次のミラクルなことを生んでくれたり(=∀=)

chemistryがある旅が好きです


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フィリピンのスナック菓子
小袋2つで15pくらい


セブ・シティでは隙間時間にtakaさんの好意でマッサージにも行けました(*^_^*)
”メダ・スパ” と ”いちりきとんとんマッサージ”

というローカルなスパです

”メダ・スパ”のストーンマッサージは2時間くらいで950p
"いちりきトントンマッサージ”のヘッドスパは30分で130p


スパの帰りにカンボジアでバイタクを利用していた昔の血がさわぎ

一人だし「乗っちゃう?」と軽いノリでお兄さんにお願いしてみたら
ちょっと驚いた顔してお友達を紹介してくれました(*≧∪≦)

しっかりしたヘルメットも貸してくれて楽しかった〜
お兄さん道に迷っちゃって
(セブシティではバイタクは地元の方が利用していて観光客はタクシーが主)
途中いろんな人に聞きまくり
(私も道を覚えていないという・・)
無事に到着した頃には

「こんなに長く乗ったことことない」

と笑われたほど(。-_-。)

子連れには難しいけど親も楽しまなきゃねv(o゚∀゚o)v


タクシーの方が楽なんだけどその国のローカルな乗り物に乗ると

”旅している感”がぐっと上がりますヽ(≧∀≦)ノ♡

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airbnbという宿泊システムを利用しているのもローカルな方との出会いを求めて♡.゚+.(・∀・)゚+.

「真ん前が海の宿にしてくれー!!お願いお願い!」
と頼み込んだモアルボアルのお家

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モアルボアルではownerが1階に住んでいて本当に楽しかった
気があうownerでおしゃべりもたくさんしました♡

sakiを病院に連れて行く時とか町での買い物とか本当に助かりました
モアルボアルは特に観光客から収入を得ている場所でローカルの方との金額設定の差がとても激しい中
一緒に行動していると面倒なやりとりが割愛されて安心もできました

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shinyちゃんのオムツ替えをしたりtamaやsakiに英語を教えてくれたり

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nannyもしてくれたからtamaとsakiとたっぷり3人で泳げたね
満潮に近かったので磯の近くから深くて船まで冒険したね

ありがたかったな

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お料理がとっても上手でしょっ中おすそわけをくれました(*゚Q゚*)
エビのパスタが最高に美味しかった・・♡
dinnerを一緒にした夜
最終日のlunch

濃い10日間だったから別れが寂しくて寂しくて・・

とってもいい出会いでした
本当に感謝です・・.゚+.(・∀・)゚+.

旅の醍醐味=出会いとコミュニケーションヽ(≧∀≦)ノ